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The University of Tokyo 大学院医学系研究科・医学部
ライフサポート技術開発学(モルテン)寄付講座
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Department of Life Support Technology (Molten)
Graduate School of Medicine, the University of Tokyo


新着情報 What's new (Updated on 2018-01-12)

最近の主なTopic

  • ソウルで開催されたEAFONS2018で発表をいたしました(Miyahara M, Mori T, Noguchi H, Sanada H. More Nurse Calls May Affect More Patient Fall Incidence, The 21st East Asian Forum of Nursing Scholars & 11th International Nursing Conferences, EI-B-148, pp.972, Seoul, Korea, 11-12, Jan.)(2018-01-12).
  • 20180112EAFONS

  • 荒木特任助教が退職いたしました.荒木先生新たなフィールドでご活躍下さい!(2017-12-31).
  • 研究課題「病院情報システム蓄積データ分析によるリスクマネジメント手法の開発」(審査番号11811)が1225日に東京大学大学院医学系研究科・医学部倫理委員会で疫学・観察等研究倫理委員会で承認されました.説明をウェブページに掲載しました(2017-12-26)
  • 荒木特任助教の論文「ベッド上からの転倒・転落予防に向けた体動変化解析手法の提案」が機械学会論文集に掲載されました(2017-12-25).
  • 森特任教授が大阪医科大学で講演を行いました(2017-12-18).
  • 荒木特任助教が仙台で行われた看護科学学会で口頭発表を行いました(2017-12-16).
  • 荒木特任助教が,LIFE2017の発表に関してライフサポート学会若手プレゼンテーション賞を受賞しました(2017-12-11).
  • 荒木特任助教が創傷治癒学会で発表をいたしました(2017-11-28).
  • 森特任教授が第12回医療の室・安全学会学術集会に参加しました(2017-11-26).
  • 森特任教授が医療情報学連合大会に参加しました(2017-11-23).
  • 5回看護理工学会学術集会で研究発表を行いました(2017-10-15).
  • 森特任教授が,東京大学グローバルナーシングリサーチセンターの兼任教授として,1011日に行われた開設記念会の懇談会において研究内容説明を行いました(2017-10-11).
  • 森特任教授がUniversity of British ColumbiaNursing SchoolIROS 2017期間中に招かれ,Faculty MeetingVisiting Lectureを行いました.東大看護に医学部として3つめ(看護として初めて)設立された研究センターであるグローバルナーシングリサーチセンターや私達の研究室の研究を紹介しました(2017-09-26)
  • 森特任教授がUniversity of British ColumbiaEngineeringNursing ScienceCollaborationについて大学院講義を行いました(2017-09-26).
  • The 2017 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS 2017)924日から928日にかけて森特任教授が参加します(2017-09-24).
  • 33 回ライフサポート学会大会,第 17 回日本生活支援工学会大会,日本機械学会 福祉工学シンポジウム 2017の3学会共催のLIFE2017へ参加し,2件発表を行いました.またライフサポート学会理事会・評議員会懇談会・表彰会議へ出席しました(2017-09-17)
  • その他のトピック

 ライフサポート技術開発学(モルテン)寄付講座は,東京大学大学院医学系研究科・医学部へのモルテンによる寄附により2010101日に設立され,工学・理学・情報学などの自然科学を基盤として,生活に起因する症候・症状の実態・メカニズムの解明に基づく介入が可能な看護学的アプローチの開発から広く生活支援を行う方法論の確立を目指すライフサポートテクノロジー(Life Support Technology)を創生することを目的に2015101日より二期目をスタートした寄付講座です.


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人間の日常生活行動に起因する健康上の虚弱化を予防するため,その原因を解明をベースに
先端的なモニタリング・予防システムを開発する研究を進めます.


 みまもりシステム・みまもり支援,ロボティクスナーシング,看護ロボット,介護ロボット,ロボティック看護,ロボティックベッド,ロボティックマットレス,歩容計測,歩行リハビリテーション,歩様エデュケーション,知能住宅・スマートホーム,センサネットワーク・パーベイシブコンピューティング,IoT・サイバーフィジカル,行動計測・動作認識,画像認識・画像理解,機械学習・統計的推定,ベッドサイド生態情報モニタリング・無拘束生理量推定,マットレス・枕・睡眠環境,分散機械制御,知能ロボット,歩容モデリング,カスタマイズフットウェア,パーソナルモビリティ・自律走行・自律移動



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