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東京大学大学院医学系研究科・医学部
ライフサポート技術開発学(モルテン)寄付講座
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Department of Life Support Technology (Molten)
Graduate School of Medicine, the University of Tokyo


新着情報 What's new (Updated on 2019-05-14)

最近の主なTopic

  • nse2019_20180927

  • ICCE2019(IEEE International Conference on Consumer Electronics)に森特任教授の共著論文"Home Automation Platform Using Interaction-Based Sensing"Acceptされました(2018-10-16).
  • 1013日,14日に開催された6回看護理工学会学術集会において,シンポジウムの開催,シンポジウム講演,一般演題発表等を行いました(2018-10-15).
  • 6回看護理工学会学術集会に森特任教授が実行委員として参画するなど当寄付講座は太田大会長の大会運営の補佐を担当しました.大会は,学術集会の参加者311名,懇親会参加者66名でした(2018-10-14).
  • 寄付講座は1012日に看護理工学会理事会,評議員会,評議員会懇親会の開催を補佐いたしました.理事会参加者は17名,評議員会参加者は36名,懇親会参加者は40名でした(2018-10-13).
  • 森特任教授の共著論文"Examination of the Effect of Suitable Size of Shoes under the Second Metatarsal Head and Width of Shoes under the Fifth Metatarsal Head for the Prevention of Callus Formation"(Sensors 5Y-IF 3.014)が発行されました(2018-09-30).
  • 森特任教授が第20回日本褥瘡学会学術集会において一般演題口頭発表を行いました(2018-09-29).
  • 森特任教授が第20回日本褥瘡学会学術集会において講演「体圧分散寝具とその活用」を行いました(2018-09-28).
  • 森特任教授の共著論文"Examination of the effect of suitable size and width of shoes for the prevention of diabetic foot ulcer under the second and fifth metatarsal head"Sensorsへの掲載が決まりました(2018-09-27).
  • 香港理工大学看護学部において森特任教授が"Collaboration of Nursing Science and Engineering"と題する講演を行いました(2018-09-12).
  • Urology Todayに森特任教授の「医療・看護へのIoTAIの応用」が掲載されました(2018-09-10).
  • 1013日,14日の二日間,お茶の水女子大学で6回看護理工学会学術集会(太田裕治大会長)が開催されます(2018-09-09).

 ライフサポート技術開発学(モルテン)寄付講座は,東京大学大学院医学系研究科・医学部へのモルテンによる寄附により2010101日に設立され,工学・理学・情報学などの自然科学を基盤として,生活に起因する症候・症状の実態・メカニズムの解明に基づく介入が可能な看護学的アプローチの開発から広く生活支援を行う方法論の確立を目指すライフサポートテクノロジー(Life Support Technology)を創生することを目的に2015101日より二期目をスタートした寄付講座です.


Yasuda201503_small The University of Tokyo


 人間の日常生活行動に起因する健康上の虚弱化を予防するため,その原因を解明をベースに先端的なモニタリング・予防システムを開発する研究を進めます.

 みまもりシステム・みまもり支援,ナースコール情報,医療情報,看護記録,看護情報,ロボティクスナーシング,看護ロボット,介護ロボット,ロボティック看護,ロボティックベッド,ロボティックマットレス,歩容計測,歩行リハビリテーション,歩様エデュケーション,知能住宅・スマートホーム,センサネットワーク・パーベイシブコンピューティング,IoT・サイバーフィジカル,行動計測・動作認識,画像認識・画像理解,機械学習・統計的推定,ベッドサイド生態情報モニタリング・無拘束生理量推定,マットレス・枕・睡眠環境,分散機械制御,知能ロボット,歩容モデリング,カスタマイズフットウェア,パーソナルモビリティ・自律走行・自律移動



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